食べるの記事一覧

大好きだったロティーボーイがなくなってしまったので、
今回は、ダンキンドーナツで朝食を食べました。

ダンキンドーナツはアメリカのドーナツショップですが、
私の感覚ではクリスピクリームドーナツとあまり
変わらないと思います。
(妹たちはクリスピクリームのほうが美味しいと言いますが)

1階と2階は人が多かったので、3階へ行ったら誰もおらず
プライベートな時間が楽しめました。

ただ、3階の席の後ろには男子トイレがあるので、
時々男の人の出入りはありましたが・・・

私たちは窓際の席で外を見ながら過ごしたので
いい雰囲気で明洞を上から眺められました。

クリスピクリームドーナツは明洞メイン道路の
「明洞芸術劇場」の中に引っ越しましたが、

そのすぐ真向いにあります。

ダンケンドーナツも結構おいしいですよ。

一度トライしてみてください。

コネストより

食べる

「明洞栄養粥」の味が変わった感じがしたので、
ちがう有名粥店に行ってみることにしました。

それに「明洞栄養粥」より少しお財布にやさしいのも
うれしいです。

「味加本」はあわび粥よりブロッコリーとえびの
お粥が有名なのですが、私はあえて、牛肉ときのこの粥を
あえてオーダーしました。

やっぱりブロッコリーとえびにしておくべきでした。(;:)

入り口の中2階にも人気な鶏肉の店があり、
どちらも人が並ぶ人気店なので、間違えないように
してください。

明洞の中心からはすぐです。

疲れた胃にはやさしいお粥ですね。
いつも帰る日の朝はお粥と決めています。

食べる

私たちがほぼ欠かさず行くお店が「ユガネ」です。

からいのがにがてな方はちょっと遠慮したほうが
良いと思うぐらいからいです。

キャベツやねぎなどの野菜といっしょにチキンや
海鮮物を入れてチャンチャン焼きのように
ごった焼きにします。


チーズや韓国餅をいれるのもOKで、
2/3ぐらい食べ終わるとご飯を入れてチャーハンにします。

特に中に入っているチキンは絶品で
味が良くしみていて、ほっぺが落ちそうです。

この店の客は現地の人と日本人が半々ぐらいだと
思います。
(最近は日本人だけに頼っていた店がどんどん廃業しています)

中国語のメニューを用意してあるので、きっと
中国人のほうが多いのでしょう。

ちなみにここの店員さんは日本語が話せません。

中国語のほうがなんとなく意味がわかりますよね。

行き方は簡単で、8番出口すぐを左に回ってまっすぐ
50mほどで左手にあります。

コネスト参照

かっらーいものが食べてみたいあなたにぴったりだと
思います。

食べる

行ってきました明洞のキムガネ
ずーっと行きたいと思っていたんです。

お店はこじんまりとして、日本人はいませんでした。
(私たちが食事をしていた間は)

雑誌にはここのキンパ(海苔巻き)が絶品と書いて
ありましたが、このくらいの味なら他とあまり変わらないかと。。。

で、値段も手ごろなことから色々頼んで食べてみました。
(店員さんはしきりにチヂミをすすめるのですが
今回は「キンパ」を中心にこんなものをたのんでみました。

キンパ2800ウォン       おでん4,800ウォン

海鮮うどん6,000ウォン   餅入りラーメン3,500ウォン

〆て17,100≒2000円というところでした。

コンスタントにお客が入っていてさすが人気店。
店の中はこんな感じでした。

ガッツリ肉を食べた次の日は、こんな夕食もいいですね。
メニューはこんな感じです(韓国語でごめんなさい)

うどんやラーメンはとっても辛くて味があまり
分かりませんでしたが、おでんは辛くなく魚だしベースで
慣れると好きになる味でした。

ちなみに私は韓国のおでんが最初はきらいでしたが、
今ではあのペラペラのはんぺんの歯ごたえが大好きです。

明洞駅の5番出口から歩いて100mほどです。
やすくて美味しいものをたべてみたいならぜひ
一度行ってみてください。
 コネスコ参照

食べる

今回はホテルに着いたのが木曜日の夜10時過ぎだったので、
すぐにタクシーを拾って東大門へ行きました。

ミリオレの9Fの食堂に行ったのが夜11時ごろ、

前回来た時は朝の5頃まででもやっていたのに、
11時でもうどこの店もお掃除していました。

「終わりですか?」と聞いたら「しっしっ」って感じで
やられました。

ここ、一等地にあるのになかなか安くて美味しいし

何と言っても夜景がきれいなので
夜中ココに来るのを楽しみにしていたのに・・・・

ということで、外に繰り出してミリオレの裏の道へ行ってみると
まだやっているお店ありました。
「シンウィジュ」なんとかという店なんですが、こんな感じの
大衆的なお店でした。

私は、ギョーザの入ったスープとマッコリをオーダーしました。
牛テールだしでなかなか侮れない味でした。

《ギョーザスープ》
大き目の肉とニラの餃子がごろごろ。

《まっこり》

《おかず》

これで約1,000円以下だったと思います。
周りに同じような食堂がありますが、どこも同じような
つくりなので、今度は違うところに入ってしまいそうです。
←でもだいたいどこも安くてそこそこ美味しい


コネスト参照

東大門で夜遅くのお食事なら、試してみては?

食べる

仁寺洞(インサドン)の「茶イヤギ」は、お昼のメニューで
17種類の包み野菜と竹筒ご飯、サムギョプサルのセットが
おすすめです。

仁寺洞へは時々コレを食べる目的だけで行くこともあるくらい
大好きです。
=店の前はこんな感じ=

=小さい路地を入るので初めての場合はちょっと分かりにくいかも=

=ご飯に入っているのは木炭です=
炭を入れることで、ご飯をよりおいしく、ついでに
カルシウムも増えちゃうんだとか。

=野菜中心のいろんなおかずもついてきます=

=サムギョプサルはお昼ごはんにちょうどいい量感です★=

気をつけることが一つあるんですが。
日本で見たこともない野菜がいっぱい出てくるのですが、
「アク」が強いものも多いので、
お腹に自信のない方は、ちょっとやめておいたほうがいいかも。

というのも、
私以外の家族全員が、ここの野菜を食べると
かならず、下痢をしてしまいます。

最近は、野菜に手をつけることをやめてからは、
下痢もしなくなりました。

お腹に自信のある野菜好きな方には(前世が牛だったのかもしれない
私は全部好きです)
お目にかかれない野菜たちが、
とっても得した気持ちにさせてくれること間違いなしです。

=こんな野菜みたことな~い=

地図はこちらから

http://www.konest.com/contents/gourmet_mise_map.html?id=3030

ちょっとわかりにくいので、
赤いジャケットを着ているボランティアの方に
聞くと、親切に「日本語で」教えてくれます。

=こんな人たちが道案内をしてくれます=

健康にもとてもよさそうで、
お腹もいっぱい!

満足度100%の超おススメ食堂です。

食べる

「うりなら」は2014年8月を持って弊店しました。

韓国と言えばやっぱ「焼き肉」でしょう。

でもね。

おいしい肉を食べようと思うと日本より高くついたり
するんですよね。

特に、単品で頼んだりすると、とてつもなくぼったくられる
こともあって←(あっ。経験者です。(TmT)ウゥゥ・・・)

私が今まで行った中では「うりなら」が一番おいしくて安心でした。

【うりならの入口と中の感じ】

やっぱり最初っから金額が分かっていて、
しかも食べ放題がいいわけで、

しかも、お肉はおいしいし、食べ放題、

その上、ケジャンや海鮮チヂミ、冷麺やビビンバも
ついてリーズナブルな金額なんです。

【骨付きカルビと薄切りは塩とごま油をつけて食べると絶品】
 

【キムチや野菜、色々な箸休め】

 

【お腹一杯でも食べられるプルコギ】

【やっぱり最後の締めは冷麺でしょう】

セットは

A、B、Cがあって、それぞれ
45,000、55,000、65,000ウォン

値段によってお肉の種類が違います。

私は個人的には55,000ウォンのセットがおススメです。

あじゅんま(おばさん)が肉を焼いてくれるので、
自分ではさわらないようにしてくださいね。

こちらで10%引きのクーポンを印刷して持って行って
くださいね。

http://www.konest.com/contents/gourmet_mise_detail.html?id=1174

絶対満足まちがいなしの一押しです。

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食べる

明洞に行くと、まずは腹ごしらえ。

一番簡単で安いプデチゲを食べます。

ノルプデチゲというお店なんですが、

以前は明洞の3大通りの真ん中の通りを
少し入ったところにありましたが、

そちらはなくなっていて、2013年からは
忠武路沿いの南大門寄りのお店だけになりました。

中に入れる具は、安いモノから高いモノまであるので、
変わってきますので、ちゃんとメニューを見て
くださいね。

念のため、お肉を入れると当然高くなります。

明洞では、歩きながら色々なモノを食べたいので、
ここでは4人で2人前ぐらいにしておきます。

中身は野菜やスパムやウインナー、ラーメンなどで、
ラーメンを余分にもらって、
20,000ウォンぐらいだったと思います。

プデチゲのチゲはみなさんもご存じだと思いますが、
プデ=部隊という意味なんですって。

部隊の兵隊さんたちが、あるものを持ち寄って
鍋にしたことから名前がついたそうです。

忠武路のお店には、日本語を話せるお兄さんも
いるので、韓国語が話せなくても大丈夫。

最初食べた時はジャンクフード的な感じがして、
違和感がありましたが、

最近は、日本の韓国食堂でも出しているところ
ありますよね。

チャンスがあれば、本場のプデチゲ食べてみては?

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食べる

毎回ソウルに行った最後の朝に食べるのがコレ。

明洞栄養粥専門店のアワビ粥です。

明洞の粥店は色々とあり、朝から道端ではビラ配りのお兄さんや
おばちゃんがうようよしています。

何がどうおいしいのかはむずかしいのですが、

ここのアワビ粥は絶品です。

値段は朝食にしては、ちょっと高めで12,000ウォン。

でも、2泊3日で暴飲暴食をしたあとには、胃に優しくて、栄養価が高いので
一度は食べてみてほしい一品です。

ここでは、サービスとしてついてくる、キムチや水キムチ、
特にイカキムチはめちゃくちゃおいしくて、気に入ったら、小売も
してくれます。

ほかにもかぼちゃ粥や餃子など色々ありますが、私としては、
これらもちょっと値段が高めで、味もあまり他の店と変わらない
感じがします。

朝は7時半から開店ですが、この店は、朝からものすごい日本人で
ごった返しています。

現地の人がいないのは、きっと現地の物価からいくと少し高すぎる
からだと思います。←なんせお粥ですから。

10%引きのクーポンがありますので、行かれる際には使ってくださいね。

http://www.konest.com/contents/gourmet_mise_detail.html?id=969

食べる

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注意:ロティーボーイはミョンドンから撤退しました!
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ソウルでの朝食に良く使うのがここ、明洞にあるロティーボーイです。

ロティーボーイは実は韓国生まれではなくて、シンガポール生まれ
なんだそうです。

見た目はメロンパンのような感じですが、外はクッキーのような感じで
サクサクしていて、中は空洞になっているんですが、バターが入っていて
皮の甘さとバターの塩味がマッチして、特に出来立てはめちゃおいしいです。

中のバターがちょっとくどいので、最初は1つだけオーダーしたほうが
良いかもしれません。

私は大好きなので、2つぺロりと食べちゃいます。

クリームボーイとか、チョコボーイとかもありますので、一度試して自分の
好きなロティーボーイを探してください。

でも、私のおススメはシンプルなロティーボーイです。

ロティーボーイは2000ウォン、飲み物はコーヒーなどだいたい3000~5000ウォンです。

日本のようなフレッシュは用意していないので、アメリカンや
ブレンドコーヒーを注文すると、別にミルクをくれるようお願いしてみましょう。
←ちょっとしぶしぶですが、たいていはくれます。

<地図はこちら>http://www.konest.com/contents/gourmet_mise_map.html?id=2340

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韓国に行きたくなったら
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