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Category: 朝鮮王朝王のリスト

ポッサムー運命を盗む

©MBN 主人公のバウは息子と2人で貧しい生活をやりくりするために、「ポッサム」という仕事をしていた。 ポッサムとは、夫を失った妻は再婚を禁じられ寡婦として、夫の家で義理の父母に尽くさなければならなかった時代に、寡婦を袋…Read More…

7日の王妃

©BS-TBS 「七日の王妃」はたった7日間、朝鮮の歴史上最も短い時間の間王妃の座に上り、廃妃になった悲運の女性である端敬王后シン氏をめぐる、中宗 と燕山君 のラブストーリーを描いたロマンス時代劇です。 高官の娘でありな…Read More…

カンテク~運命の愛

© 2019-20 TV Chosun 朝鮮王朝のセジャのイ・ギョン(キム・ミンギュ)は、カン氏の双子(ウンギ、ウンボ)のうちの妹のウンボ知り合い、恋をするが、離れ離れになっていた。 ある日ウンボは家から行方不明で、記憶…Read More…

大韓帝国第3代目皇帝になる予定だった李垠

    李 垠〈イ・ウン〉、1897年10月20日 – 1970年5月1日)は、大韓帝国最後の皇太子で、日本の王族、李王と呼ばれました。 大韓帝国時代の称号は英親王。李氏朝鮮第26代国王・初代大韓帝国皇帝高宗…Read More…

第27代王「純宗」(スンジョン)1907~1910年

「純宗」(スンジョン)は1874年3月25日誕生、 1926年4月24日崩御しました。 在位は1907年7月20日 – 1910年8月29日です。 父高宗と母は閔妃(ミンビ)の長男としてうまれました。 190…Read More…

第26代王「高宗」(コジョン)1863~1907年

  第25代の哲宗王が跡継ぎもなく死去したため、17代孝宗の系統はとだえました。 このため、孝宗の弟(16代仁祖の三男麟坪大君)の八世孫である高宗が王位を継ぎ、その系統が李王家となりました。 麟坪大君の六世孫にあたる南延…Read More…

第25代王「哲宗」(チョルジョン)1849~1863年

第24代王憲宗が子をもたず、22歳の若さで亡くなった為、正祖の弟・恩彦君の息子である全渓大院君と龍城府大夫人廉氏の三男(英祖が米びつで餓死させた荘献世子の曾孫)として生まれました。 恩彦君には本来息子が3人いましたが、2…Read More…

第24代王「憲宗」(ホンジョン)1834~1849年

憲宗は、1830年に第23代純祖王の子、孝明世子が世を去り、1834年に純祖が薨去すると、わずか7歳で即位しなければなりませんでした。 純祖の妃である純元王后が摂政となっていましたたが、安東金氏(純元王后の実家)と豊壌趙…Read More…

第23代王「純祖」(スンジョ)1800~1834年

純祖は、正祖の次男で孝懿王后の養子として迎えられました。 兄・文孝世子の死後、1800年に10歳で世子になり、同年に即位しましたが、英祖の2番目の皇后だった貞純王后の摂政で政治を主導しました。 貞純王后は正祖が進めていた…Read More…

第9代王「成宗」(ソンジョン)1469~1494年

第7代国王世祖の第1王子李暲(懿敬世子)の第2王子として生まれました。 母は懿敬世子嬪韓氏(仁粋大妃)。成宗は王道政治を貫き通した名君として知られており、士林派を積極的に登用したのも成宗の時代に入ってからと言われています…Read More…